Sokratesさんの備忘録ないし雑記帳

思考の流し台. 駄文注意.

文章を書くときに好きな文字数

 なんか, 眠れないので久々にブログを書いてみることにする. 半年ぶりらしいけど, そんなこと気にせず書く. 

 

 文章にはひとそれぞれ向いている長さがある気がする. 基本的にTwitterに張り付いていることが多いのだが, この時のつぶやきは50文字くらいが心地よい. ほぼ脊髄反射*1で打てる量だからだ. 

 これ以上長い発言をしようとすると, 140文字では足らない. 連ツイの傾向を思い出す限り, 500文字くらいは欲しい気がする(もしかするともう少し短いかも). 

 さらに長い発言をしようとすると, 結果的に2500文字くらいは行く気がする.

 

 50, 500, 2500という中途半端な刻みだが, 大体僕の書く文章は大体この数字の周辺の周りに固まっている気がする(統計を取ったわけではない).

 

 逆にこれらの周辺の数字でない, 1500文字くらいで書けと言われるととても苦労する. 院試の時に書いた書類が確かそのくらいの長さで求められていて, 内容自体は1時間くらいでできたものの1500文字付近に文字数を持っていくために2, 3時間かかった気がする. 

 

 これはどのくらいあるあるな感覚なのだろうか? そういえば, 大学入試の時もこんな文字数調整で苦労をしていた気がする(特に英文要約).  

 

 なんかこの話のオチを思いついて書き始めたはずなんだが, オチを忘れてしまったのともう一度考えてもっていくのが面倒になったので中途半端だがここで終わりにする. あるあるネタだといいなぁ. 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、 ほんとにオチないよ. 

*1:本当に脊髄反射で打っているわけではない(何かに対する防衛). 打った後, 言っても大丈夫かどうか誤字脱字がないか, 確認してから送信ボタンを押すようにしてはいる.